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2012年04月02日

直リグ最強セット

琵琶湖でジグヘッドはジャスターフィッシュ.jpg

4月1日、同じマリーナから出ている成田さんが、子守と言いながらも、ブリブリの50UPをGETされておりました。

プロブルー:ジャスターフィッシュ55のカラー.JPG

ヒットルアーはジャスターフィッシュのジグヘッド。カラーはプロブルー。もう春の琵琶湖には欠かせないセットなので、これから琵琶湖に行かれる方はご用意の程を。

黒瀬ダムで直リグ.jpg

同日、愛媛県黒瀬ダムに行かれていた曽我部さんからも釣果報告を頂きました。ジャスターフィッシュの直リグ7gでナイスサイズをGET。フィッシュでの直リグの有効性を認識されたようです。フォールスピードが早く、着底後のボディの平打ちアクションはジャスターホッグには無いので、是非使い分けしてほしいと思います。

春の琵琶湖でデカバス.JPG

そして本日4月2日、船長琵琶湖ガイドの最中、隣で釣りをされていた知り合いの佐藤さんのロッドがブチ曲がります。

春の琵琶湖で直リグ.JPG

上がってきたのは、ブリブリの2キロクラス。

直リグには付けるワームはジャスターホッグ.JPG

ヒットルアーはお口の中。

琵琶湖で釣れる直リグ.JPG

ジャスターホッグ33の直リグ7g。カラーはシナモン/ブルーフレーク。この時は、3m前後にあるブレイク&ハードボトム周辺を探り、硬いスポットで少しステイさせておくとバイトしてきたようです。

カバーで直リグ&ジャスターホッグ.jpg

さらに、その後はシャローエリアに入り、カバー周辺を同じ、ジャスターホッグ33の直リグで撃っていくと、またまた同サイズをGET。

カバーでも釣れる.jpg

釣れれば、全てお腹パンパンの魚ばかりで、数もそれなりに釣れたとの事です。ヒットルアーは全て同じで、ジャスターホッグ33の直リグ、春の琵琶湖で大活躍でした。





posted by GETNET BLOG&NEWS at 20:31| Fish ON! REPORT

ARジグセット進化中

釣れる琵琶湖オカッパリ.JPG

写真は、以前に紹介させてジャスターフィッシュのARジグ仕様での結果。相変わらず水路でのオカッパリでは巻いて釣るには良い仕事をしてくれております。

そしてこの時から、ARジグがお気に入りになった鷹野さん、その仕様や微調整はまだまだ進化している様子です。

ARジグに付けるワーム.jpg

ここ最近、とりあえずオカッパリで数を釣っているのが、何と上の写真の仕様。これは中々イメージできない仕様でした。

野池で釣れるワーム.jpg

さらに水温が上がり春めいてきた野池では、さらに進化したこの仕様にバイトが急増しているとの事です。

ギルパッノン.jpg

それがこの仕様です。ジャスターホッグ23のARジグ仕様。さらにカラーはギルをスカッパノンで染めた通称 ギルパッノン。さすがの私、船長もこの仕様は未経験でした。早速試してみたいと思います。

鷹野セッティングはまだまだ進化しそうです。
posted by GETNET BLOG&NEWS at 07:00| Fish ON! REPORT