2013年11月4日当GETNETブログは公式サイト内に引っ越しました!

2012年05月10日

表層が面白くなってきた

野池で釣れる釣り方 5月9日.JPG

5月9日、ローライトな一日となり、活性の高い野池を見つけると、表層が熱かったようです。ヒットさせているのは萩野君、チェイスはかなりあるとの事。

野池の表層引きで釣れる 5月9日.JPG

45UPが派手に水面を割って出るので迫力満点です。

ジャスターフィッシュを表層で使う 5月9日.JPG

ヒットルアーはジャスターフィッシュ45(パープルウィニー)のネイルリグ。シンカーのウエイトは0,9g。

野池で表層引き 5月9日.JPG

久米さんも40UPをGET。ヒットルアーはジャスターフィッシュ55のネイルリグ。ネイルシンカーのウエイトは0,9g。

フィッシュ55の表層炸裂.JPG

さらに同サイズを追加するなど、フィッシュ55の集魚能力は野池でも効果を発揮しております。久米さんによると、JF55は水押しが強く、また魚が水面を割って出た時に、自重がそこそこあるので、飛びにくく、フッキング率が高いので、野池でデカバスを狙うには丁度良いサイズと話してました。

野池でネイルリグ釣れる 5月9日.jpg

さらに同日、ピンキー鷹野さんも野池のオカッパリに出撃。しっかり45UPをGET。

野池でヒシ藻を釣る 5月9日.jpg

ヒットルアーはジャスターフィッシュ45のネイルリグ。ウエイトは1,3gを挿入、カラーはギルカラー。ヒシ藻の中をスローに引いてくると、水面炸裂した様子。

野池でヒシ藻.JPG

これからさらに暖かくなり、ヒシ藻が水面を覆う前が一番エキサイトになります。野池でのフィッシュの表層引き、さらにピクピクがさらに面白くなってくるでしょうね。

5月の野池で釣れるルアー ジャスターホッグ23.jpg

また9日はマーシ山本も野池に出撃。フィールドに出れば、かなりの確率で仕留めてきます。この日も49cmをGET。

5月の野池でデカバス釣る 5月9日 .jpg

ヒットルアーはジャスターホッグ23のダウンショットですが、いつもとは異なる、少し刺し方を変えてみたとの事です。かなりチューン好きな彼が、ある事から、試みたやり方とは!!気になる方は彼のブログ、マサシの一釣一鍛を見てくださいね。

5月の琵琶湖で釣れるルアー 5月9日.JPG

最後は5月9日の船長琵琶湖プロガイドの模様。ゲストさんは初めてのジグヘッドで40後半をGET。ヒットルアーはジャスターフィッシュ55のジグヘッド1.8g。良く飛んで、かつ今の濁りの中ではアピール度が必要なので、この55サイズがベストマッチ。本当に安定して釣れております。

5月の琵琶湖で釣れるジャスターホッグ43 5月9日.JPG

さらにサイズ狙いでいえば、やはりジャスターホッグ43。ここ数日は特に直リグへの反応が良いので、この日もトライ。

琵琶湖で直リグ釣れる 5月9日.JPG

ジャスターホッグ43の直リグ7g、カラーはスカッパノン。船長琵琶湖プロガイドの詳しい模様は船長日記で公開中です。是非見てくださいね。

野池ではスポンが一段落してので、回復系が多い野池を探すことができれば、かなり面白い状態です。是非フィッシュ45〜55を泳がせてみてください。

5月にオープンしたばかりのGETNETのHPでは各ソフトベイトの特徴やカラーラインナップを各サイズ毎に紹介、また来月に開催されるイベント等についても紹介してるので是非参考にして貰えればと思います。



ただ今、GETNET−TV No16を公開中ですので、是非ご覧ください。

posted by GETNET BLOG&NEWS at 19:47| Fish ON! REPORT