2013年11月4日当GETNETブログは公式サイト内に引っ越しました!

2012年07月24日

琵琶湖東岸水路で50UP

東岸水路で53cm 7月23日.JPG

7月23日、久しぶりに琵琶湖東岸水路に行っていた高橋会長が何とブリブリの53cmをGET。

琵琶湖オカッパリで釣れる 7月23日.JPG

ヒットルアーはジャスターホッグ43(琵琶湖ギル)のヘビダン。このセットをカバーの中に入れていくと、このデカバスが食ってきたとの事です。最近、調子を上げてきた東岸水路ですが、まだまだ釣れそうですね。

琵琶湖東岸オカッパリ 7月22日.jpg

その前日には、長谷川パパが東岸アイランドに出撃。ジャスターホッグ43の直リグで44cmをGETしております。さすがに昼間は暑いので反応も良くないですが、その分、朝・夕はボイルも多々あり、かなり良い感じとの事です。

ジャックのテストで.JPG

そして23日は、船長琵琶湖ガイドでゲストさんと湖上に出ておりましたが、いつも50UPが反応するエリアで45cmクラスが釣れる。群れが変わったようで、時間が経つにつれてバイトも減っていきました。そこで今、開発中のジャックを投入。

するとあっさり50UPをGET。其の後も40UPが連発するなど、魚の反応は上々でした。このジャックもかなり強力なソフトベイトになりそうです。

直リグにはジャスターホッグ43 7月23日.JPG

ゲストさんは、ジャスターホッグ43の直リグ5g×2で45クラスをGET。残念ながら、この日はサイズUPできませんでした。

東幡野池で48cm 7月23日.JPG

そして同日、東幡野池に出撃していたゴータ君は、安定して釣っております。写真の魚は48cm。毎回、行けば、このサイズを混ぜてくるのは凄いですね〜!!下記のように連絡を頂きました。

こんばんは、中原です。ローライトにつられて仕事前に軽く出撃してきました。 釣果は、48を頭に3025までを飽きない程度に釣りました。ヒットルアーは、先週に引き続き、フィッシュ3.5(コアユ)の0.6gのネイルリグです。ヒシモのエッジを表層ただ巻きで通すと水面炸裂という楽しい展開でした。 明日も昼から出撃してきますので、いい魚狙ってきます!

東幡野池で釣れるワーム 7月23日.JPG


このジャスターフィッシュ35、野池においてはかなりの集魚力を持ち、さらバイトさせるだけのパワーも有るので、かなり強力なソフトベイトになっております。

夏の野池で釣れる.JPG


特に色んなレンジで使えるのが、最高に便利だと思います。

ちなみにこのジャスターフィッシュ35、発売してからかなり品薄状態となっており、大変ご迷惑掛けております。明日明後日には、再び入荷する予定ですので、週末には店頭に並ぶ事でしょう。

店頭で見かけましたら、是非手に取って貰えればと思います。よろしくお願いします。




ただ今、野池におけるジャスターフィッシュ35の炸裂シーンをGETNETーTVで公開中です。
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2012年07月21日

やはりデカイ!!

東岸オカッパリで50UP 7月21日.jpg

7月21日、長谷川ショータ君が琵琶湖東岸オカッパリに出撃。つい先日もデカいのを連発させているだけに、期待十分でしたが、やはり釣ってきました。またまた50UPとなる53cm。ヒットルアーはジャスターフィッシュ45の直リグ7g。

直リグ.JPG

フィッシュの場合、何もパーツが無く、ボディもツルっとしているので、よく飛び、かつ、スルっとヒシ藻の隙間に入っていくので、対カバーの釣りでもかなり使いやすい部類に入ります。さらにシンカーを外せば、そのままノーシンカーやネイルリグとして使えるので、オカッパリではかなり重宝します。是非、色んなリグで試してみてください。

7月の琵琶湖で釣れる.JPG

そして、同日21日は船長も琵琶湖プロガイドで湖上に出ており、58cmの3300gをGETしております。

夏に釣れるカラー.JPG

ヒットルアーはご覧のとうり、ジャスターホッグ43の直リグ5g×2。同じタイミングで7gも使用しておりましたが、バイトは全て10gに出ました。

直リグにあうワームは.JPG

ゲストさんも、今回初めて使用する、ジャスターホッグ43の直リグセットで54cmをGET。その後にもさらに同じセットで50UPを追加しております。

結果、バイトは決して多くは無いものの、釣れればデカイのが多く、4本の50UPの内、3本が、ジャスホ43の直リグセット。昨年の夏パターンと同じなので、これからもかなり期待できるでしょうね。

なお当日の船長琵琶湖プロガイドの詳しい模様は船長日記で公開中ですので、是非ご覧ください。

野池でデカバス 7月21日.jpg


さらに、地元の野池に出撃していた萩ちゃんもこれまたブリブリの40後半クラスをGET。

野池で釣れるネコリグ.jpg


ヒットルアーはジャスターホッグ23のネコリグ。

野池で釣れるワーム.jpg


他のりぐを一通り試して、反応が悪いので、次にこのジャスターホッグ23の0,3gネコリグを投入すると、一撃で食ってきたとの事です。

ジャスターホッグの場合、小さいサイズでも、浮力が有り、その浮力を持ったパドルがパタパタすので、移動距離を抑えながらも、しっかり水を押す事ができます。故に、ゴリやエビなどを捕食しているデカバスには反応は良好です。

リザーバーでのオカッパリで.jpg

さらに、野池の帰りに、地元のリザーバのオカッパリにも寄り道。そしてしっかり40UPをGET。

ネコリグで釣れる 7月21日.jpg

こちらは、ジャスターフィッシュ35のネコリグ。ただし、萩チューン仕様らしく、もうしばらくはシークレット扱い。

JF35カラーラインナップ.JPG


このジャスターフィッシュ35ですが、実はデザイナーの意志を超え、どんどんカスタマイズされ、かなり面白いソフトベイトに成長している。

刺し方、ウエイトの入れ方等で、動きが全く変わり、そして魚の反応も変わるから、実に面白い。その面白さにはまったのが萩ちゃん。最近では亀山ダムで、超難関とされる50クラスをあるセッティングでバイトに持ち込み、魚の反応が激変するのを、身を持って体験したので、余計に力が入っている。

亀山ダム.JPG


色んな方向からテストして、かなりの魚を釣って、その効果が確認できれば直ぐにでも公開したいと思います。美味しそうなアクションを見て、即必殺リグにはなりません。魚の反応をしっかり見極めて、判断していかないとね。

となると、やはり釣りに行き、魚を釣るしかありません。GETNETは超現場主義で頑張ります。

posted by GETNET BLOG&NEWS at 23:55| Fish ON! REPORT

2012年07月20日

琵琶湖オカッパリ、ボート、東幡、三重野池好調

琵琶湖東岸オカッパリで50UP 7月18日.jpg

7月18日 琵琶湖東岸オカッパリに行っていたショータ君が50UPをGET。ヒットルアーはジャスターフィッシュ55の直リグ7。手前にヒシ藻が広がっているエリアですが、今年はまだ隙間が有るので、その隙間を狙って、この50UPをGET。

琵琶湖のオカッパリ 7月18日 47cm.jpg

さらに、表層をスイムさせて40後半クラスもGET。こちらはジャスターフィッシュ55のネイルリグ。琵琶湖の東岸オカッパリ、夏らしくなって釣果の方も上向いております。

琵琶湖の東岸水路で40後半 7月18日.jpg

そんな中、ラインブレイクに泣かされている長谷川パパは、東岸オカッパリから慣れている水f路に行き、40後半クラスをGET。ヒットルアーはジャスターホッグ43の直リグ。水路ではきっちり結果を出す長谷川パパでした。

夏の東幡野池で釣れる 49cm 7月18日.JPG

同日、18日。東幡野池に出撃していたゴータ君も調子良く釣っております。写真の魚は49cm。ヒットルアーはジャスターフィッシュ35のネイルリグ。

東幡野池で数釣り 7月18日.JPG

もう写真のような可愛いサイズなら、かなり釣れるとの事。内容は下記のように連絡を頂きました。

こんばんは、中原豪太です。 半日ほど、東播に出撃してきました。結果は、2030クラスは、二桁はあっという間に釣れ、数釣りは良好です。肝心のデカイのは49一本のみでした。

終日使用したのは、フィッシュの3.5のネイルリグ。カラーは、ギルカラーとコアユを使い分けていきました。ウェイトは0.6gからスタートしましたが、チェイスはあるもののバイトは少なく、0.9gに変えると反応はよくなりました。

オーバーハングやライトカバーは小バスに占領され、数は、かなり釣れるものの、デカイのは不発。シチュエーションを変え、フィーディングモードの魚が期待できるインレットに移動。ネイルリグをインレットの流芯にキャストし、そのまま、ドリフトさせ流れのよれに送り込み、そこで食わせました。 3.5ですが、かなり魚の反応がよく、これからもいい釣りができそうな雰囲気でした。  それでは、来週も頑張ってきます。
琵琶湖で釣れる直リグ 58cm 7月18日.JPG

さらに、同日18日。船長琵琶湖プロガイドではゲストさんに58cmが出ました。

直リグに付けるワーム 7月18日.JPG

ヒットルアーはジャスターホッグ43の直リグ5g×2。

7月の琵琶湖で釣れる 7月18日.JPG


船長も50UPをGET。

琵琶湖で釣れるカラー 7月18日.JPG

ヒットルアーは同じでジャスターホッグ43の直リグ5g×2。カラーはやはりスカッパノンが安定しております。

直リグとジャスターフィッシュ 7月18日.JPG

ホッグでバイトが遠くなれば、お次はジャスターフィッシュ45の直リグ7g。

ジャスターフィッシュ45の直リグ 7月18日.JPG


カラーはやはりスカッパノンが良い感じですね。ホッグとフィッシュ、同じリグでも、アクションが全く異なるので、是非使い分けてほしいところです。またフォールスピードも異なるので、シンカーのウエイトも色々調整をした方が良いですね〜!!

なお、船長琵琶湖プロガイドの詳しい模様は、船長日記で公開中です。また、ただ今7〜8月を受付中です。リブレ予約フォームよりご確認の上、ご連絡ください。よろしくお願いします。

夏の野池で釣れる 7月19日 1.jpg

そして19日、三重の野池では萩ちゃんが40UPを連発しております。

ゼロワンジグにはジャスターホッグ33 7月19日 2.jpg


やはり夏パターンらしく、カバーの中に良いサイズが入っているようです。ヒットルアーはゼロワンジグ&ジャスターホッグ33のセット。

野池で40UP釣れる 7月19日 3.jpg


この魚も40UP。

野池で使うジグ、ゼロワンジグ 7月19日 4.jpg


ヒットルアーは同じ。

野池で釣れるジグヘッドワッキー 7月19日 5.jpg


さらに、カバーの外にいる魚に対しては、ジャスターフィッシュ35のジグヘッドワッキー1,3g。このフィッシュのジグヘッドワッキーも野池においてはかなり、好反応なので、試してほしいセットです。

いよいよ夏本番、熱中症には十分に気を付けて、釣りを楽しんでください。

GETNETのHP.JPG


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2012年07月17日

水路から野池、亀山ダムまで

0717 水路で47cm.jpg

7月17日 琵琶湖東岸水路に出撃していた長谷川さんが47cmをGET。ヒットルアーはジャスターホッグ43のヘビテキ。最近、少し低調気味に思われる水路でのカバーの釣りですが、長谷川さんが通う意味がしっかり有り、実はかなり手応えを感じている様子。

かなりデカいのにラインをブレイクされているようで、魚はしっかり入っているようです。これから夏本番、デカいのが出るのか楽しみです。

直リグにはジャスターホッグ33.jpg


そして7月14日、ヒシ藻で覆われている野池に行っていた並川君が45cmをGET。

野池で直リグ 7月14日.jpg


ヒシ藻の間に、ジャスターホッグ33の直リグ7gをフォールさせ、根元付近でリフト&フォールで誘い、少しステイを入れると、バイトしてきたとの事です。

0716 ヒシ藻の池で.jpg


さらに7月16日、再び、ヒシ藻で覆われた野池に行き、、ヒシ藻が切れているところを攻めると47cmがヒット。

野池で釣れる7月16日.jpg

ヒットルアーはジャスターフィッシュ35のネイルリグ、0,6g。このセットは野池において、かなり反応が良いのですが、時としてカラーとネイルシンカーのウエイトでも反応が変わってくるので、色々試した方が良いでしょうね。

亀山ダムで40UP 7月16日.JPG

そして、7月15日、亀山ダムで、大会のプラをしていた船長は、40UPをGET。

亀山ダムで釣れるジャスターフィッシュ35.JPG


ヒットルアーはジャスターフィッシュ35のノーシンカで、チョン様仕様。トウィッチすると、もうスイッチが入り、何のためらいもなく、食いました。

このジャスターフィッシュ35はかなり集魚力が強く、さらにこの小さなサイズ故、簡単に食うので、もう野池やリザーバーに行く時は、超一軍アイテムになっております。

ただし、先程も少し触れましたが、各カラーとウエイトで反応が変わるので、色々試してみてください。




ただ今、GETNET−TVでは野池炸裂映像を公開中です。是非ご覧ください。
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2012年07月14日

ジャスターホッグ大活躍

7月の琵琶湖で釣れる.JPG

7月14日、船長琵琶湖プロガイドでゲストさんと湖上に出ておりましたが、またまたジャスターホッグ43の直リグ5g×2に好反応。あっさり50UPをGET。

7月の琵琶湖で釣れる直リグ.JPG


5〜7gでは今一ですが、10gにするとやはり良い感じです。カラーはシナモン・ブルーフレークでした。

琵琶湖で直リグ.JPG


ゲストさんも40後半をGET。やはり5g×2でした。

DSCF1084.JPG


45UPクラスは何本も釣れます。

DSCF1100.JPG


この魚は40後半。どれもコンディション抜群でよく引きます。

ジャックで55cm.JPG

さらに、ジャックのテストをしてみると、55cmがヒット。今日も跳ねよりも、ボトムを丁寧に釣っていく方が良い感じでした。

琵琶湖水路で釣れる.jpg


さらに、昨日13日は、長谷川さんが東岸水路に出撃しており、ジャスターホッグ43のヘビテキで40UPをGET。

野尻湖で釣れる.jpg


また同日、野尻湖に行っていた桜井さんからは、ジャスターホッグ23のキャロで爆釣報告を頂きました。

野尻湖で釣れるワーム.jpg

キャロの場合、ジャスターホッグ23なら浮くので、かなり食いが良いらしく、周りと比べてかなり差が付いたとの事です。

ジャスターホッグ23から43まで各サイズが、色んなフィールドで活躍しております。
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