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2012年08月29日

50UP高確率なリグ

直リグにあうワームは.JPG

既に船長ブログでも紹介しておりますが、8月28日の船長琵琶湖プロガイドでの釣果を掲載させて頂きます。その日、一本目の50UPをGETしたのは旦那さんで50,5cmで自己記録更新。

琵琶湖で釣れるワームは.JPG

ヒットルアーはジャスターホッグ43の直リグ7g、カラーはスカッパノンです。フォール後のステイで食ってきました。

琵琶湖でガイド.JPG

さらに2本目の50UPは奥さんがGET。55cmで自己記録更新。これでご夫婦で自己記録達成となります。

琵琶湖でデカバス.JPG

ヒットルアーはジャスターホッグ43の直リグ7g×5g。カラーはブラック/ブルーフレークでした。

琵琶湖のプロガイド.JPG

3本目は船長の50UP。こちらもジャスターホッグ43の直リグ5g×2。カラーはブラック/ブルーフレークでした。この日は船中の50UPは3本、ヒットルアーはいずれも、ジャスターホッグ43の直リグとなりました。

直リグとジャスターホッグ.JPG

少し魚が動き出した感がある今の琵琶湖、サイズ狙いに徹すれば、かなりリスクが高い時も多くなってきました。そんな中でも、このジャスターホッグ43の直リグのセットは比較的、反応が続いております。

テキサスリグより軽いウエイトでウィードを攻める事ができるので、フォールでもOK。またそれで食わない時は、ステイにおいても、微妙な波動で誘えるのが良いところ。

直リグ&ジャスターホッグ33.JPG


少し雰囲気があるスポットでは、ステイ時間を長くして、ラインスラックで軽くシェイクさせる感じで誘ってみてください。おそらく、まだまだこれからの時期、活躍すると思います。

28日の船長琵琶湖プロガイドの詳しい模様は船長日記で公開中です。是非みてくださいね。
posted by GETNET BLOG&NEWS at 20:35| Fish ON! REPORT

東幡野池で朝練

東幡野池で釣れる 8月28日.JPG

8月28日 仕事に行く前の数時間で朝連に行ってきたゴータ君からレポートが届きましたので紹介させて頂きます。

お疲れ様です。中原です。本日、仕事前に東播に出撃し、45を頭にアベレージサイズポロポロと、短時間ながらも反応はありました。 日の出が遅くなったとはいえ水温は盆前と変化がなく、高水温は続いております。そんな状態では、シェードとなるヒシモエリアに魚は固まっているようで、55のネイルリグをヒシモのポケットに落とし込んだり、ヒシモの上をただ巻きさせていくとバイトは多いです。


東幡野池で釣れるワーム 8月28日.JPG
 55の便利なところは線の釣りと点の釣りをどちらもこなせてしまうので、短い時間に広大なヒシモエリアを効率よく探るのは最適です。 ただ巻きでも水をしっかり掴み、引き波とロールでアピールさせ、フォールではスローピッチなロールで誘うので、ヒシモの上でも、そしてポケットに落とし込んでもバイトチャンスはあり、高次元に対応してくれています。  明日も出撃する予定なので、頑張ってきます。


野池でジャスターフィッシュ55.JPG


私も先週は野池オカッパリに行っており、ジャスターフィッシュで良い釣りができました。上の写真は、かなりデカい魚とファイトしており、最後の最後にフックオフしてしまったミス前のものですで、その時のヒットルアーはジャスターフィッシュ55のネイルリグでした。

JF55に溶接リング.JPG


ゴータ君が最近、お化けフィッシュと言って愛用しているフィッシュ55ですが、フックはビースト4/0とオカッパリフック5/0を使い分けているようです。

私は直リグのリングドフック5/0を使用しており、ネイルシンカーは0.9〜1,8gの使用頻度が高くなっております。

野池は閉鎖水域の為か、気温の変動にすばやく連動しやすく、季節の訪れが早いのが特徴です。今、野池の魚達はかなり活性が高くなっており、ジャスターフィッシュ35、45、55でかなり遊べるので、色んなリグや釣り方でトライしてみてください。



ただ今、GETNET−TV No20では野池でのカバー攻略を公開中です。是非ご覧ください。

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