2013年11月4日当GETNETブログは公式サイト内に引っ越しました!

2013年05月30日

ジャスターホッグ33と直リグ

例年より早く梅雨入りした関西ですが、すぐに水面系炸裂とはいかないようで、もう少し水温が上がる必要が有るようです。

5月29日、早速、梅雨入りした関西の東幡野池にゴータ君が出撃、レポートをくれましたので紹介させて頂きます。

お疲れ様です!中原です。
午前限定で東播に出撃してきましたのでレポートを送ります。


久々の雨ということもあって高活性かと思っていたのですが、田植えが始まり池は泥濁りでかなり渋い様子。

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何とかフレッシュなエリアを探そうと水の動いているインレットをかなりランガンしていき、カバーが絡むインレットを


ジャスターホッグ3.35g直リグで直撃し、ステイ中にバイトがありました。

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カラーはローライトということもあってライムチャートをセレクト。
天候的には釣れそうな雰囲気でしたが、なかなか渋い状況に苦戦しました。

これから季節が進むにつれてジャスターホッグと直リグのコンビは野池で大活躍するので、手放せない組み合わせです。


さらに同日、久米さんは地元でもある奈良県・布目ダムのオカッパリに行っていたようです。



お疲れ様です。久米です。本日は雨模様で仕事はオフ。そこで久しぶりに布目ダムまで足を伸ばしてみました。

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まずは広く探る為、ジャスターシャッドの10gテキサスを岸と平行に引くと数投目でバイトしてきた元気な魚。


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その後、数匹GETするもサイズが伸びず移動。

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ジャスターホッグ335gテキサスでブレイク絡みのハードボトムをボトムパンプ&ステイ、ステイ中にコッとバイトし、そのまま引っ手繰る、元気な魚、サイズは40ジャストでしたが回復系の良い魚をGETできました。

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そして、5月24日、琵琶湖北湖のオカッパリに行っていた伊澤さんが、40UPを連発させたようです。

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ヒットルアーはいずれもジャスターホッグ33の直リグ7g。

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最大はこの魚で47cm。

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ヒットルアーは全てジャスターホッグ33の直リグ7g、カラーはブラック・ブルーフレークが一番反応が良かったとの事でした。

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さて、オカッパリで好反応となっているジャスターホッグ33ですが、日本のフィールドで考えると、一番使いやすいサイズになっており、発売されて今年で4年目となりますが、毎年使ってくれるユーザーの数は増えております。

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そして、これから特に使用頻度が高くなる直リグですが、ジャスターホッグ33にセットすると、こんな感じになります。

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特にジャスターホッグの場合、浮力が有るので、ボトムでも寝る事なく、ステイでもご覧のとおり、水平から斜め立ちを維持する為、ステイ中でも、パドルがユラユラと動き、バイトを誘発。特にデカバスはステイ中の超ナチュナル波動が効きます。

また直リグでは溶接リングにラインを結ぶ事になるので、ワームの可動域が広く、その辺りもこのジャスターホッグと相性が良くなっております。


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ジャスターホッグにおいて、デザイン的に大きな特徴となるのは、やはりこのパドル。ステイ中にも、左右にユラユラするように、さらにボトムパンプ時に、全体的にネジレて水を掴むように、パドルの形状だけで、10数個のパドルを作り、全てテスト。

その結果、一番動きが良かったのがこの形状です。そしてさらに工夫したのが、上下の面で、ツルツルした面が上になります。

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パドルの下側にはリブが入っており、この上下の差で水の掴み方が異なってきます

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この上下の異なるパドルがネジレた時に、パドルの見え方にも変化が出て、バイトを誘えるようにしました。

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そんなジャスターホッグ33&直リグですが、フックサイズは2パターンとなります。#1または#1/0です。

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#1の場合、フックポイントが、突起物の下に皮一枚させるようにデザインしたので、障害物が多いスポットを釣る時は、このサイズが良いでしょう。

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しかし、#1/0の場合、フックポイントが後方に下がるので、そのままボディに皮一枚刺す事になりますが、フックの抜けは嫌でも良くなるので、フックアップ優先なら、このサイズも有りとなります。


直リグとの相性、NO1となる、ジャスターホッグ。ボートでもオカッパリでもスタイル問わず使えるので、是非、これからの時期、試してみてください。



5月25日に三重テレビ放送「ルアー合衆国」でオンエアーされた内容をGETNET−TVで公開させて頂きました。リザーバーでのオカッパリ攻略、是非ご覧ください。


posted by GETNET BLOG&NEWS at 13:19| Fish ON! REPORT

2013年05月29日

オカッパリの切り札的ルアーは!!



5月25日に三重テレビ放送「ルアー合衆国」でオンエアーされた内容をGETNET−TVで公開させて頂きました。

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今回のフィールドは京都府にある高山ダムで、しかもオカッパリで攻略。例年よりはるかに寒く、魚の状態がバラバラでかなり読みづらい状況。そんな中で一日のロケで決めないとダメだったので、かなり綱渡りのロケとなりました。

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リザーバーのオカッパリとなると、水辺に立つまでに距離が有り、しかも急斜面。そこを何回も往復するので、精神的にもかなり追いつめられますが、今回は身体的にもかなり辛かったのが本音です。

そんな究極のプレッシャーの中で使えるのは、自分が本当に心底信じているルアーでないと使えません。最後はルアーとの信頼関係が全てです。

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常に切り札的ルアーとして、オカッパリロケに欠かせないのが、ジャスターフィッシュ35。今回のロケでも大活躍でした。

ちなみに、番組の中でも説明してますが、このジャスターフィッシュに関しては、フックのセットの仕方で、使い方やアクションがかなり変わるので、そのポテンシャルはかなり高くなっております。

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今回のロケでビックフィッシュをGETしたのは、ジャスターフィッシュ35のコアユ、リグはノーシンカーですが、マス針を頭部にV字刺しのセットでした。

このセットでは、ボディの自由度が高いので、スローにスイミングさせるだけで、ボディとテールが微妙に左右に振り、魚が付いてくれば、トウィッチさせてバイトさせる釣り方となります。

振りのアクションを強くしたいなら、ネイルシンカー(0,4~1,3g)を挿入して調整していけばOKですね。

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次は、前回の野池オカッパリロケで40UPが連発したのが、ジャスターフィッシュ35のピクピク。

ジャスターフィッシュは低比重マテリアル、さらにフラットボディを採用しているので、表面張力が働きやすく、フックの調整とロッドワークで浮かせて使う事もできます。

なので水面をピクピクさせると、フラットボディで水押しが強く、さらに水面でのフラッシングも強く、3,5インチのサイズでも、アピール力はかなり強力なものとなっております。

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刺す位置ですが、まずは腹部にあるスリットとシンカーホールの間ぐらいが一つの目安となります。そこから少しず後ろにズラしていけば良いでしょう。

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そして実際に刺すのは、写真のように、側線から背中に向けて刺せばOKです。これでとりあえずピクピクの完成ですが、ただし使用するタックルによっても、アクションは変わるので、この刺し位置を基本として、前後に調整してください。

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最後は、仲間内でブレイクしているのが、通称ピュンリグ。基本的な使い方はノーシンカでリアクションベイトとして使います。

写真のようにマス針を縫い刺しでセットする訳ですが、キモは下向けにセットする事。そして、ズレないようにクッションゴムをセットすれば完成です。このクッションゴムは解りやすいように少し大き目をセットしてます。

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このピュンリグの使い方は2〜3回トウィッチさせて、その後、ステイ。それの繰り返し。もうそれだけで魚がワラワラ浮いてくるので、集魚能力はかなり強力。野池のオカッパリではサーチベイトとしても使えます。

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そして、ジャスターフィッシュ35をこのピュンリグで使う最大のキモは、ステイ中の姿勢です。激しいダートでねじれたボディが基に戻ろうと
して、その後、本の少しの間ですが水平姿勢に近い状態でサスペンドします。そのサスペンドこそが、このジャスターフィッシュ35のなせる技と言えます。

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デカイ魚が付いてきても、ステイさせた瞬間、そのルアーが少し頭を下げ、沈もうとすれば、それだけで引き返すデカバスがどれだけ多かった事か!!

これから、まさにこのジャスターフィッシュ35のピュンリグが効く季節が来るので、是非試して貰えればと思います。

最後に、ステイ姿勢が非常に重要ですので、フックは真っ直ぐに刺し、キャストする前に。その姿勢をチェックする事を忘れないように!!
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2013年05月28日

ジャスターフィッシュでボトスト炸裂

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5月27日の船長琵琶湖ガイドは、結果的に一日反応が続き、サイズ、数ともに楽しむ事ができました。この日、狙ったのは主に回復系の魚で、これから沖に出て、ベイトを捕食しようとしている個体。なので、引きが強く、ボート際での突っ込みはかなり危険。

このヒットの前にもデカイやつに瞬殺でラインブレイクされているので、慎重にやりとりするゲストさん。

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上がってきたのは57cmの3キロフィッシュ。さすがにこの時期にこのサイズをライトリグで掛けると、かなりエキサイトでした。

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このエリアには沢山のベイトが回ってきていたので、、もう餌のように丸呑み。

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ヒットルアーはジャスターフィッシュ45のコアユでした。

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今回、初めてバス釣りをされたゲストさんも、50UPをGET。

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ヒットルアーは先程の57cmと全く同じセットでした。なんせ初めて釣りをするので、ボトムが解りずらいと思い、1,8gのジグヘッドをやってもらいましたが、やはり今一。そこで1,3gのジグヘッドにしたら、バイトも増え、見事50UPもGETです。

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船長も50UPをGET。

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ヒットルアーはご覧のとおり、ジャスターフィッシュ45のパープルウィニー。

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そして2本目の50UPもGET。

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こちらはスカッパノンでした。ちなみにこの日は、トータルで40UPが18本、50UPが4本とかなり反応が良かった訳ですが、何でも釣れた訳でもなく、マッチしてこそ反応が出た感じ。

午前中はまだ波も無い状態で、少し濁り気味。その中では、プロブルーとパープルウィニーに反応が続き、コアユやスカッパノンは今一でした。それは3人でやっていたので、その差は顕著。

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それが午後になると、風が出て濁りが少し強くなり、さらにローライトになると、コアユとスカッパノンなど、濁りの中でも際立つカラーにバイトが集中しました。これだけ数を釣ると、その差が出るので、大変勉強になりました。

なお、この日の船長琵琶湖ガイドの詳しい様子は船長ブログで公開中ですので、是非ご覧ください。

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また5月26日に琵琶湖に出ていたKさんからも釣果報告を頂きましたが、52と55cmをGET。

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ヒットルアーはともにジャスターフィッシュ45のジグヘッド。カラーはプロブルーとの事です。


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ジャスターフィッシュのボディはご覧のようにフラットボディを採用しており、微妙なロールアクションでソフトベイトで有りながらフラッシングでバイトを誘う事もできます。

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また低比重でプリプリとしたマテリアルを採用、さらに背中に2つのエアーホールを搭載しているので、ステイではボトムで斜め立ち。

波風のある琵琶湖では、ステイ中にも、超ナチュラルな微波動を発生しており、それがデカバスのバイトを誘っております。

ミドストをボトムで行うボトスト。さらに良質なウィードの当れば、そこでステイ。その時こそが最大のバイトチャンスとなる訳です。

ジャスターフィッシュ45でのボトスト&ステイ。これからはさらに跳ねジグヘッドが加わり、まだまだ活躍が期待できますので、是非フィールドで使って貰えればと思います。



ジャスターフィッシュのジグヘッドの使い方に関しては、過去のGETNET−TVで説明しておりますので、是非ご覧ください。

posted by GETNET BLOG&NEWS at 16:07| Fish ON! REPORT

2013年05月26日

週末の東岸オカッパリは

5月25日、朝から暖かく、最高のお天気となった土曜日とあって、釣り場はどこもいっぱい。そんな中、東岸オカッパリは夜明け前から、釣り人だらけとなっていたようです。
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そんな中でも、このアングラーは釣りますね〜!!ショータ君はあっさり50UPをGET。前日も、40後半クラスを数本釣っているだけあって、魚の動きを掴めている感じですね〜!!

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釣り方は、カバーでのヘビテキ。

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ヒットルアーはジャスターホッグ43のヘビテキ21g。カラーはスカッパノンでした。週末の東岸オカッパリは凄いプレッシャーですが、何故、ショータ君はカバーで釣れるのか!!

この日は、明らかに、スローフォールに反応が良かったとの事で、フォールスピードを微妙に調整している小技が効いております。スプールを指でかすめる微妙なタッチ具合が職人ですね。

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さらに、同行していた植村さんも50UPをGET。ヒットルアーは同じく、ジャスターホッグ43のヘビテキでした。

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何と植村さん、続いて2本目の50UPをGET。この日は、ジャスターホッグ43(スカッパノン)のヘビテキにデカイのが好反応のようで、カバーの中に、デカイのがウヨウヨ入ってきたようです。

そして本日5月26日(日)も朝から良いお天気で、琵琶湖周辺の釣り人はさらに多くなりました。

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そんな中でも、東岸の番人・長谷川パパはきっちり45cmをGET。

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ヒットルアーは、前日の50UP連発と同じく、ジャスターホッグ43のヘビテキ21g。もはや、東岸のカバーでは無くてはならない最強セットになっております。

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さらに、大阪からお越しの朋矢君、カバーでの釣りが未経験だったらしく、東岸オカッパリの猛者達に混じり、実践練習。そして、フルパワーフッキングを決まって、見事47cmをGET。

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ヒットルアーはジャスターホッグ43(スカッパノン)の直リグでした。

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また東岸オカッパリですが、カバーの中だけではなく、際やオープンでも反応は同じように出ております。吉田さんは、少し沖にあるウィードの際を重点的に狙ってヒット。

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40UPをGET。

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さらに45cmを追加。

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ヒットルアーはジャスターフィッシュ35のダウンショット。シェイクして、しっかりステイを入れるとバイトが出たようです。

カバーの中、際、どちらも魚は居ますが、反応しやすい条件はその時々で変わるので、色々試した方が良いです。さらに言えば、プレシャーの高い中では、ほんの少しの事で反応が変わります。カラーやシンカーにウエイトは最たるものですが、ステイの時間も大事です。

釣れない時間が長くなると、ステイができなくなってしまうので、その時こそ、再度意識してステイさせてくださいね。

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そしてボートの方はと言いますと、5月25日(土)は船長が57cmをGET。
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ヒットルアーはジャスターフィッシュ45のダウンショット。カラーはパープルウィニーが好反応でした。

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他にも45cm前後が連発となりました。

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ダウンショットと交互に使い、同じくらい反応があったのがジャスターフィッシュ45のボトスト。ジグヘッドのウエイトは1,3gでした。

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ゲストさんも40UPを連発。結果的に、57cmMAXで40UPは14本。ジャスターフィッシュ45、パープルウィニーに好反応な一日となりました。

船長琵琶湖ガイドの詳しい模様は船長ブログで公開中ですので、是非チェックしてみてください。
posted by GETNET BLOG&NEWS at 22:11| Fish ON! REPORT

2013年05月25日

オカッパリとボート、ともに好調

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5月24日、東岸オカッパリに行っていたショータ君、この日は、時間が有ったらしく、今後に期待できそうな色んなエリアを探索。そんな中で、
小規模なカバーを見つけ、そこでまずは47cmをGET。

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ヒットルアーはジャスターシャッド42のネイルリグ。

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さらに、49cmを追加。ヒットルアーは変わらず。

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締めは48cmをGET。

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ヒットルアーは変わらず、ジャスターシャッド42のネイルリグ。この日は、カバーの際で魚が少し浮き気味だったようで、ジャスターシャッドのフォールにかなり好反応だったとの事です。

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ただし、ジャスターシャッド42は高比重なので、そのままフォールで使用してもOKですが、あえて、ネイルシンカーを入れて、フォール姿勢を変えたのが良かったようです。

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そして、同日、東岸オカッパリに行っていた高橋会長はお得意のジャスターホッグ23のダウンショットで43cmをGET。

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さらに、コンディション抜群の48cmもGET。ジャスターホッグ23の足元撃ち、確実に魚が入っているので、きっちり撃ち切る事ができれば、魚は釣れる状態になっているようです。

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遠くに投げる前に、まず手前。ジャスターホッグ23のダウンショットを撃ってみてください。

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そして、同日、船長は湖上に出ており、朝から炸裂となり、50UPをGET。

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他にも40UPが好反応。ヒットルアーはジャスターフィッシュ45のジグヘッド1,3g。カラーはパープルウィニー。釣り方としては、ボトスト&ステイ。要はミドストのボトム版で、さらに、プラスの要素として、硬いまた背の高いウィードに当れば、そのままステイをいれます。

バイトはそのステイ中で出る感じです。シェイクはあまり入れない方が今は良いみたいです。

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それを伝授すると、大江君も順調に40UPを釣っていきます。

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これは手応え十分な魚。

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お見事、53cmをGET。

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ジグヘッドでバイトが遠くなると、お次はダウンショット。するとまた反応が続きます。

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ジャスターフィッシュ45のダウンショット。ジグヘッドとまた反応が異なるので、使い分けは必要です。

という事で、二人とも50UPが釣れ、40UPは軽く二桁越え。連日ですが、ジャスターフィッシュ45に好反応な琵琶湖となっております。

ジグヘッド1,3〜1,8g、ダウンショット1,8〜3,5gでトライしてみてください。

なお、船長琵琶湖ガイドの詳しい模様は、船長ブログで公開中ですので、是非チェックしてみてください。



posted by GETNET BLOG&NEWS at 23:07| Fish ON! REPORT