2013年11月4日当GETNETブログは公式サイト内に引っ越しました!

2013年08月12日

高山ダムのオカッパリ好調

DSCF2016.JPG

8月10日、午後・3時からとなるショートの時間ながらも、久米さんと西君が高山ダムのオカッパリに行ったらしく、結果を教えてくれました。

ただ今、高山ダムは減水状態で、オカッパリをするエリアも多いですが、そんな中でも、やはりベイトが多く溜まるエリアが良いようで、さらに反転流が起こる地形のエリアがベスト。

IMG_3989.JPG


そんなエリアで、まずはジャスターフィッシュ45のテキサスリグでチェックすると、最初から反応がよく、35cmまでの数釣りが楽しめたようです。

高山ダムにはハスやオイカワが多くおりますが、そのサイズが、まさにジャスターフィッシュ45とマッチサイズ。それの反応が悪ければ、そのダウンサイズとなるジャスターフィッシュ35とのローテーションで行けば、かなりの確率で魚を触る事ができるでしょう。

DSCF2019.JPG

そして、同じエリアで粘っていると、さすがに魚の出入りが無い限り、バイトは止まってきます。そんな中で、西君がかなり手応えのある魚とファイト。

DSCF2022.JPG

これはデカイ、コンディション抜群の47cmをGETした西君。

DSCF2021.JPG

ヒットルアーはジャスタークローラー5,7のネコリグ1,8g。反転流エリアで、ボトム付近を転がしながら、探っていくと、この魚がバイト。まさにしびれる一本となりました。

DSCF2026.JPG

久米さんは30後半までを数釣れたようで、同じジャスタークローラーでも、彼が使用したのは2,7gのライトテキサスリグ。ボトムを転がるスピードを調整したり、岩に少し引っ掛かる程度、またはスローに回避できる具合を、シンカーでかなり細かく調整すると、バイトが続いたようです。

DSCF2025.JPG


当分、減水状態が続く高山ダム、まだまだチャンスは有るので、是非出掛けてみてはどうでしょうか!!

(高山ダムで釣りをする場合は入漁券が必要です)

ちなみに出掛ける前に、ジャスターフィッシュ45と35はお忘れなく!!



夏の高山ダムでのオカッパリ映像を公開中です。是非参考にしてください。

posted by GETNET BLOG&NEWS at 09:25| Fish ON! REPORT

2013年08月10日

64cm、4キロオーバー捕獲

0808 64cm.JPG


8月8日、ガイドのゲストさんでも有る福田さんが、夏合宿で琵琶湖に出ておられ、何と64cm、4キロオーバーをGETされました。

直リグ&ジャスターホッグ.JPG


ヒットルアーはジャスターホッグ43(シナモンブルーフレーク)、の直リグ1oz。3mより浅いエリアにある濃いウィードの中を撃ち続け、この10ポンドオーバーをGETしたとの事。

福田さん、10ポンドオーバー捕獲、おめでとうございます。それとご結婚おめでとうございます。この夏は忘れられない最高の夏になりましたね。

14.JPG

そして、その翌日となる8月9日の船長琵琶湖ガイドでも、直リグに反応が良く、ゲストさんがブリブリに50UPをGET。

15.JPG

周りでは、ハスが追われている光景が多く見られたので、ジャスターフィッシュ45のプロブルーで狙っておりました。

19.JPG

さらに、その後も親子で50UPのダブルヒット。この時お父さんは、同じくフィッシュ45、息子さんはジャスタークローラー5,7でした。

17.JPG

ここ数日の猛暑で、多くの魚がウィードの中に入ってきたようで、カナダ藻エリアでの反応が急に良くなってきました。ただし、昔みたいなカナダ藻ドームができるエリアは、すぐにプレッシャーが掛かってしまうので、日持ちがしません。

そこでドームだけではなく、凹凸が有るエリアで、そのシェードをテンポよく釣っていくだけでも、反応が有ります。

SANY0037.JPG


その釣りでは、軽いウエイトでウィードの中に入れる事ができ、ウィードのすり抜け、キャスタビリティが良い直リグは非常に使いやすいリグになっております。


そこで、着底直後にヒラを打つジャスターフィッシュ、着底後、パドルがねじれる状態で水を押し、斜め立ちで微波動を出すジャスターホッグ。

またプルプル感の波動を出すジャスターシャッド。条件次第では、魚の反応がかなり変わるので、使い分けをお勧めします。

ともに直リグとの相性は抜群で実績も十分なので、これからのウィード攻略で是非試してみてください。

getnet_web.jpg

先月末の公開されましたGETNETのオフィシャルWEBサイト。商品に関する情報や最新釣果情報なども、随意更新されておりますので、是非ご活用ください。

facenoook.jpg

またフェイスブックでのGETNETのページでは、「いいね」を押して頂く事で、GETNETに関する全ての情報の更新具合が把握できるようになっておりますので、フェイスブックをご利用の方は、こちらのページも是非ご利用ください。
posted by GETNET BLOG&NEWS at 18:25| Fish ON! REPORT

2013年08月08日

直リグとライトテキサス

DSCF7041.JPG

写真は8月7日、船長琵琶湖ガイドでゲストさんがGETした50UP、コンディション抜群の魚でした。

DSCF7035.JPG

そして同日、船長がGETした50UP。

DSCF7046.JPG

ともに、ヒットルアーはジャスタークローラー5,7の直リグ10gでした。(写真上)

しかし、その前日は、写真下にある、ジャスタークローラー5,7のライトテキサスに反応が有りました。水深3〜4m、ウィードに凸凹が有るエリアでは、ライトテキサスが良く、ここで直リグをすると、反応は今一。

しかし、比較的、ウィードの濃いエリアを探る時は、やはり直リグが良かったです。ウィードの中を釣るにしても、できるだけ軽いウエイトで釣る方が反応が良いので、自然と直リグの出番が増えております。

少し前まではネコリグで多用していたジャスタークローラー5,7ですが、直リグでも好反応となっております。発売になれば是非、試してみてください。

船長琵琶湖ガイドの詳しい模様は、船長ブログでチェックしてください。
posted by GETNET BLOG&NEWS at 22:29| PRODUCTS INFO

2013年08月05日

野池で好調なセット!!

8月3日(土)、野池に行っていた萩野君が50UPをGET。早速レポートを送ってくれたので紹介させて頂きます。

DSC_0428.JPG



お疲れ様です。今日は昼前に野池に行ってきました。


最近夕方に降る強い雨の影響でかなり水は濁り気味なんですが、ここ最近によく釣れているチャター+ジャスターシャッド42のセットで52センチを釣りました。

 

 

 

DSC_0426.JPG

 

 

 

釣れた状況は、レイダウンの上をレイダウンの入っている角度と同じように引くと下から飛びついてくる感じでした。

 

何回か通したんですが、やっぱりその角度で巻くのがコツやったみたいです。他にも3、4匹ついてきたのでこれからも期待できると思います。

最近、野池において、デカイのを仕留める確率が非常に高くなっている萩野君ですが、この50UPを捕獲する、一週間程前にも、同じようなパターンで50UPを仕留めていたはず。

この時期、野池で50UPを釣るのは簡単ではありません。そんな中で、好調を維持しているパターンなので、是非試してみてほしいですね

その時の記事はこちら。是非参考にしてみてください。

posted by GETNET BLOG&NEWS at 21:31| Fish ON! REPORT

2013年08月04日

東岸オカッパリ絶好調で58cm

1-0803-42.jpg


8月3日、前日に引き続き、東岸オカッパリに出撃した長谷川親子。ここ数日間で、サイズの良い魚がカバーの中に入って来ており、それらの魚の動きはまだ続いている様子。まずは長谷川パパが42cmをGET。

2-0803-49.jpg

さらに49cmをGET。

3-0803-hitlure.jpg

ともに、ヒットルアーはジャスターフィッシュ55のノーシンカー。カラーはウォーターメロン/レッドフレーク。カバーの隙間に入れ、そのカバーに入った瞬間、フィッシュがスライドして、水面下に入った時のバイトが出ております。

4-0803-40up.jpg

そしてショータ君は、長谷川パパとはまた違った釣り方で攻めていき40UPをGET。

5-0803-40up-hitlure.jpg

ヒットルアーはジャスターフィッシュ45(コアユ)&ブレードジグ。カバーの周りをウロウロしている魚を狙ってGET。

6-0803-46.jpg

周りでバイトが無くなると、お次はカバーの中を狙い、46cmをGET。ヒットルアーはジャスターホッグ33(スカッパノン)&直リグ7g

7-0803-40up.jpg


昨日から、このセットでバイトが多発しているので、このセットで通し、さらに3本目となる40UPをGET。

8-0803-58.jpg

そして、ついにその日、最大となる58cmをGET。

9-0803-58-hitlure.jpg

ヒットルアーは同じく、ジャスターホッグ33の直リグ7g、カラーはスカッパノン。前日に55cm、その翌日に58cm。まさにショータマジック炸裂。

そのキモとなるのは、やはりレンジコントロール。ただのフォールではなく、シェイキンフォール。シェイクしながら、各レンジを探っていき、最終的にボトムを取る釣り方。

0803-58cm-yoko.jpg


各レンジでシェイク、そして止めた時、ジャスターホッグ&直リグのセットでは、パドルの部分が垂れ下がらない事で、バイトチャンスを増やしている。その辺りのイメージを、その時の状況で、微妙に調整しているのがショータマジックです。

0804-40up.jpg

そして、本日8月4日も東岸オカッパリに出撃。何とか、息子に勝とうと頑張った長谷川パパ。まずは40UPをGET。

0804-40up-hitlure.jpg

ヒットルアーはジャスターホッグ43のヘビテキ21g。カラーはブラック/ブルーフレーク。

0804-49cm.jpg

さらに49cmもGET。

0804-49-hitlure.jpg

ヒットルアーは同じく、ジャスターホッグ43のヘビテキ21g。ともに、フォールでバイト。

0804-40up-shota1.jpg

さすがに連日、釣りまくったショータ君は。、今日はサイズUPできず40UPが最大。

0804-40up-shota.jpg

ヒットルアーはジャスターホッグ33の直リグ7gの最強セット。30後半クラスはポロポロ釣れたとの事です。

やっとここにきて、夏のパターンが効いてきたようで、魚のポジションも決まってきた様子。東岸オカッパリ、これからもまだまだ狙えそうです。

getnet_web.jpg


ジャスターベイトシリーズ等、プロダクツの詳しい内容は、GETNETのWEBサイトで詳しく見れますので、是非ご利用ください。

facenoook.jpg

また、フェイスブックにおいてもGETNETのページを開設中。「いいね」を押して頂ければ、船長ブログ、GETNETブログ等、GETNETに関する情報の更新情報が届くようになっておりますので、こちらの方も是非ご利用ください。


posted by GETNET BLOG&NEWS at 19:59| Fish ON! REPORT